ドコモ「F905i」に不具合。ソフト更新で対応!
スポンサードリンク
NTT ドコモは、2008年7月23日、「F905i」の不具合を明らかにし改善する最新ソフトウェアの配布を開始しました。
ソフトウェア更新により以下の事象が改善します。
●「F905i」不具合とは
バイブレータが勝手に動作し続け、電源再起動する場合がある。
電波状態の悪い環境で iアプリ、IC アプリのダウンロードやバージョンアップ実施後に、「αアルファエラーが発生しました」というメッセージが出て、アプリの起動ができない場合がある。
本体を開いた状態で放置し続けると、画面が一瞬ぶれる(ちらつく)場合がある。
なお、最新ソフトウェアは携帯電話の「ソフトウェア更新」機能にて入手・更新が可能。
更新の所要時間は約25分とのことです。
ちなみに、ワンセグ携帯ではありませんがドコモは同日、「N904i」の不具合を改善する最新ソフトウェアの配布も開始していますよ!
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://e-monomitukaru.net/mt/mt-tb.cgi/533


